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研究成果をもって、家族企業の健全的な成長に助力。

 東アジアの共通性:

  –中国大陸、台湾、韓国、日本はどちらも東アジアに位置しており、昔から共通の文化的基盤(儒教や仏教など)が存在している。

  –家・家族・家族企業に対して多くの共通認識と価値観を共有している。

 東アジアの多様性:

  –人口や国土面積、地理的位置、そして歴史、社会や経済の発展段階、同じ東アジア

 文化圏でも、それぞれの道を歩み、文化には様々な独自の要素を生み出しており、 

 家・家族・家族企業に対しても異なる認識が現れている。ダイバーシティ。

研究

​​

 東アジアに位置する中国大陸、台湾、日本、韓国という「三国四地域」の家族企業に対して緻密なケーススタティを行い、それぞれの国や地域の特徴を踏まえながらそこの家族企業を「家族経営」と「企業経営」の2つの側面から考察する。

教育

 

​​ 調査研究で得られる優れた経営手法や事業承継の事例などを用いて、家族企業の経営者・後継者・管理職、および関係者などに対して教育を実施し、家族企業の経営者や後継者、および関係者たちの視野を広げ、諸能力を向上させる。

 

コンサルティング

​​

 研究から得た知見を用いて、家族企業の「外」に立ちながら、家族企業の経営者と一緒に、実際に直面している難問に対して解決策を考え、その解決に向けて様々な努力する。家族企業の永続経営と健全的な成長に助力する。

アクセス

〒554-0024大阪市此花区島屋6丁目2番100-801号

 

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連絡先

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© 2015 東アジア家族企業研究院 

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